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業績リスト(池田圭佑)

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査読つき論文誌

  1. 池田圭佑, 榊剛史, 鳥海不二夫, 風間一洋, 野田五十樹, 諏訪博彦, 篠田孝祐, 栗原聡, “マルチエージェント型情報拡散モデルの提案”, 人工知能学会論文誌, vol.31(1), NFC-C_1, 2016
  2. S. Kurihara, K. Ikeda, Y. Okada, M. Numao, F. Toriumi, T. Sakaki, K. Shinoda, K. Kazama, I. Noda, “SIR-Extended Information Diffusion Model of False Rumor and its Prevention Strategy for Twitter”,  JACIII vol.18No.4, pp. 598 – 607, 2014

査読あり口頭発表

  1. 池田圭佑, 榊剛史, 鳥海不二夫, 栗原聡,”東日本大震災時のデマ情報拡散の分析” , JWEIN, 東京, 2016年8月
  2. K. Ikeda, T. Sakaki, F. Toriumi and S. Kurihara, “An Examination of a Novel Information Diffusion Model: Considering of Twitter User and Twitter System Features”, In WEIN, Singapore, May. 2016
  3. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏訪博彦, 栗原聡, “マルチバースト型デマ拡散モデルの検討”, JWEIN, 東京, 2014年8月
  4. K. Ikeda, Y. Okada, F. Toriumi, T. Sakaki, K. Kazama, I. Noda, K. Shinoda, H. Suwa and S. Kurihara, “Proposal of Multi-Agent Information Diffusion Model for Twitter” In WI, Poland, Aug. 2014
  5. K. Ikeda, Y. Okada, F. Toriumi, T. Sakaki, K. Kazama, I. Noda, K. Shinoda, H. Suwa and S. Kurihara, “Agent-based Information Diffusion Model : Simulation Model for False Rumor Diffusion Process”,In WEIN, France, May. 2014 

査読なし口頭発表

  1. 梁木 俊冴, 池田圭佑, 服部太一朗, 樽本祐助, 篠田孝祐, 栗原聡,”生育評価データからのサトウキビ育種従事者の知見抽出と比較の試み”,人工知能学会合同研究会2014(データ指向構成マイニングとシミュレーション), 神奈川,2016年11月
  2. 篠田孝祐,池田圭佑,服部太一朗,樽本祐助,栗原聡, “サトウキビ選抜過程における育種従事者の判断の特徴抽出に関する一考察”,情報処理学会知能システム研究発表会, 長野,2016年8月
  3. 池田圭佑, 榊剛史, 鳥海不二夫, 栗原聡,”情報拡散モデルにおける生活パタン導入による拡散再現性向上の検討”,社会システムと情報技術研究ウィーク in ルスツリゾート,北海道,2016年3月
  4. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫, 風間一洋, 野田五十樹, 諏訪博彦, 篠田孝祐, 栗原聡, “AIDMを用いたデマ情報拡散再現への試みと検討”, 社会システムと情報技術研究ウィーク in ルスツリゾート,北海道,2015年3月
  5. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫, 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏訪博彦,栗原聡,“マルチエージェントによるデマ情報拡散メカニズムのモデル:AIDM Agent-based Information Diffusion Model”, 第21回社会情報システム学シンポジウム, 2015年1月
  6. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏 訪博彦, 栗原聡,“マルチエージェントによるマルチバースト型デマ拡散モデルの構築”, 人工知能学会合同研究会2014(データ指向構成マイニングとシミュレーション), 神奈川,2014年11月
  7. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏 訪博彦, 栗原聡,“AIDM よるマルチバースト型デマ拡散の再現と考察”, 社会 システムと情報技術研究ウィーク in ニセコ・甘露の森,北海道, 2014年3月
  8. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏 訪博彦, 栗原聡,“マルチエージェント型拡張 SIR モデルを用いた情報拡散シ ミュレーションの評価”, 情報処理学会知能システム研究会,東京, 2014 年 1 月
  9. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏 訪博彦, 栗原聡, “ABM に基づく情報拡散シミュレーション”, 情報処理学会 知能システム研究会,東京, 2013 年 11 月

大会

  1. 池田圭佑, 榊剛史, 鳥海不二夫, 栗原聡,”生活パタンを導入した情報拡散モデルにおける拡散再現性の考察”,人工知能学会全国大会,福岡, 2016年6月
  2. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏訪博彦, 栗原聡, “マルチエージェント型情報拡散モデル(AIDM)の妥当性の検証”, 人工知能学会全国大会,北海道, 2015年6月
  3. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏訪博彦, 栗原聡, “マルチエージェント型情報拡散モデル (AIDM) の提案”, 人工知能学会全国大会,愛媛, 2014 年 5 月

ポスター発表

  1. 池田圭佑, 榊剛史, 鳥海不二夫, 栗原聡,”東日本大震災におけるデマ拡散の分析と拡散過程の可視化システムに関する報告”,JAWS,岐阜,2016年9月
  2. 池田圭佑, 岡田佳之, 榊剛史, 鳥海不二夫 , 風間一洋, 野田五十樹, 篠田孝祐, 諏訪博彦, 栗原聡, “情報拡散とユーザーの地域情報の関連性”, JAWS, 石川,2015年9月
  3. 池田圭佑,諏訪博彦,栗原聡,“Twitterにおける情報拡散モデルの提案”,JAWS, 和歌山,2013